2013年07月06日

たつの市御津町の道の駅



お魚サブレを買ってきました。

何個も買ってお土産にしました。

道の駅「みつ」の周りは漁師が多くて魚は豊富です。

お魚サブレというネーミングはぴったり似合います。

デザインもいいし、サブレも美味しい。

べつに宣伝してるんとちゃいますよちっ、ちっ、ちっ

でも、地元やし ちょこっとだけメロメロ   
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Posted by たそがれの太陽 at 11:45Comments(0)

2013年07月04日

家庭菜園耳よりアイデア



ブログでやりとりしている人の内容をアップします。



え~~っと思うようなアイデアというか、

いろんな野菜の作り方があるようで興味深々です。

ここでは一部紹介しますが、参考になります。
 
全文

ダウン

手押し車を押してチョコっと畑に来て

いきなり種をまいたり苗を植えるお婆ちゃん。

それまでに土つくりは一切していません。

植えたその日は植えること以外は何もしません。

その後の管理に秘密があります。

その秘密とは

植え付け後、約1週間たった頃くらいからの

お婆ちゃんの行動です。




土に根が付いてから堆肥と肥料を土の上に

チョボチョボのせていきます。

土には一切混ぜません。超楽しています。

お婆ちゃん曰く

『こんなん後からでイイだよ』

『わたしゃぁ理屈はよくわからんけぇ~が、昔から

教わった通りにやっちゃいるだけだよ』

『ん、石灰?そんなん使わん』


   (ボクは使用しているのにキョロキョロ ・・・)

一生懸命畑の土つくりをしているのに、一向に野菜がまともに育たない人からしたら

なんで???って思う話ですよね。

でも事実であり、お婆ちゃんは年がら年中

立派な野菜を作るので一切否定できません。



お婆ちゃんは理屈を知らないと言っていますが

代々受け継がれたやり方を忠実に再現しているのが、一番の成功要因になっています。



具体的な話は少々難しくなるので

今日はまだ話すのをやめておきますが

お婆ちゃんのやり方が、今の家庭菜園を取り巻く

環境で一番理想の栽培方法だと私は思います。


5年玉ねぎが腐っていた人が、このやり方に

変えただけで、玉ねぎが上手にできました。

これも紛れもない事実です。

『土つくりは後からで大丈夫』

恐るべしお婆ちゃんの知恵・・・


理屈を話すと長くなるので、

今日はここまでにして、明日何を話そうかちょっと考えますね。


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発行者:べじまにあ

  
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Posted by たそがれの太陽 at 07:06Comments(0)